2011年02月11日

古びた障子や襖の簡単リフォームでイメージチェンジ

和室が何となく薄暗いと感じたことはありませんか? 実はその薄暗さの原因となっているのが 「障子」 です。カーテンやブラインドなら開くことでサッシ全面から光を採り入れることができますが、障子は引き違いですから、半分はいつも閉まっている状態になります。
しかし和室といえば障子という固定概念、カーテンではイマイチ似合わない気がするという理由から、仕方なく障子を付けたままにしている方も多くいらっしゃいます。そこで大活躍するのがプリーツスクリーン!

まずは思い切って障子を外してみて下さい。和室だから障子がなくてはダメなんてことはありません。障子の存在感は思った以上に大きいので、これを変えるだけでも部屋のイメージは大変身します。

障子と同じくイメージを決める大きなポイントとなるのが、「襖」 です。襖紙を替えるだけでもイメージが大きく変わるのですが、サンプルブックを1冊しか持ってきてもらえない、しかもそこにあるのは昔ながらの松や鞠の柄、無地ばかりで選択肢が少ない…… という悩みもよく聞きます。

襖紙のサンプルブックは様々なメーカーから出されており、モダンから古典まで実に種類が豊富です。まずはもっと違うイメージの柄にしたい旨をハッキリ業者に伝えましょう。また壁用のクロスを襖に貼ることができるケースもありますので、気に入った壁紙があったら業者に確認してみましょう。


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「参照サイト」http://allabout.co.jp/r_house/gc/30822/2/

posted by スター☆ at 15:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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